CSS HOME >> 推薦文(合格者の声)

私は近いという理由で初めCSSに話を聞きに行きました。受講を決めるまでに何度か話を聞いてもらいました。その際にとても親身になって話を聞いてくださり、ここでならがんばれるかもしれないと思いCSSでの受講を決めました。そしてその選択は間違っていなかったと今では思います。
困った時、分からない問題があった時、辛い時、親身になって相談にのってくださった先生方、励まし合ったり、時にはふざけ合ったりしながらも一緒にがんばった仲間たち、本当に恵まれた環境でこの公務員の勉強をすることができました。内定を頂けたのはCSSのみなさんのおかげです。感謝してもしきれません。公務員を考えて迷っている方、勉強に不安がある方は一度気軽に相談に行ってみると良いのではないかと思います。
"誰一人見捨てない"
自分さえその気なら、CSSは最後の最後まで面倒を見てくれます。諦めない人には最後まで力を貸してくれます。またCSSは仲間も自然と集まってきます。皆で試験に向かって自分を高め、切磋琢磨し合って乗り切ることで結果につなげていけます。
私は当初独学での受験を考えていましたが情報量の少なさに不安を感じ、CSSに入学しました。入学の決め手となったのは、講師と生徒の距離が近く、面接対策が充実している点です。実際に入ってみて、CSSのサポートの手厚さに感動しました。特に、面接対策はどこにも負けないと思います。私は面接に不安を抱えていたのですが、面接カードの添削や模擬面接を何度もしていただき、自信を持って本番に臨むことができました。その結果、面接は負けなしでした。
公務員試験は「難関試験」と言われますが、司法試験や公認会計士試験のように「天才」しか合格できない試験ではありません。粘り強くトレーニングを積んでいけば「凡人」でも十分合格できる試験です。この私がいい見本です。
僕のCSSとの出会いは歩いていた時に鈴木校長に呼び止められたことから始まりました。ただの偶然でしかなかったはずの出会いが大きく人生を変えることもあります。スタッフに呼び止められてここにやってきた方々。大丈夫です。ここの人達はそんな公務員について何も知らなかった僕を内定まで引っ張り上げてくれました。勉強の基本、説明会の日程、面接のやり方、身だしなみ、内定辞退の仕方など公務員試験のあらゆる知識をCSSはあなたに叩き込んでくれます。
『公務員試験、何から始めればいいかわからない!』そんな疑問から合格まで、しっかり導いてくれる予備校です。
私は大学3年の春からCSSに入り勉強を始めました。しかし、大学のゼミナールやサークル関係が忙しかったので、勉強は講義に参加する程度しかできず、本格的に取り組み始めたのは12月からでした。バイトも週1~2程度では続けつつ限られた時間の中で勉強をしていたため、基本事項を優先的に勉強するように心がけ、基本問題や頻出問題の演習を繰り返し行うようにしました。
公務員試験で大事なのは、『苦しい時に粘って勉強する』ことです。つらい時にこそ、人よりも勉強することで、力は伸びます。そんな精神的に参っている時期に支えてくれるメンバーがCSSにはたくさんいます。CSSの力を借りて試験に合格しましょう!!
『合格の決め手は、予備校選びに成功したこと!!』これが全てだと思います。
CSSの魅力の3本柱は、密度の濃い講義、徹底した面接対策、家族的雰囲気です。講師陣は、とにかく知識と経験が豊富で、なおかつ個々人に合った学習プランを提案してくれるため、ぐんぐん実力が向上します。また、面接対策では、無制限に模擬面接を行ってくれる点が、他の予備校にはない魅力です。私は、60回以上面接練習をしていただき、自信を持って本番を迎えることができました。さらに、CSSは、講師と生徒、あるいは生徒間の距離がとても近いので、悩みを溜め込んだ記憶がほとんどありません。このように、CSSは内定だけでなく、人間としての成長や得がたい出会いも得られる予備校です。内定までお世話いただいた受講生の一人として、ここに太鼓判を押させていただきます!
私は11月にCSSに入り、公務員試験勉強を始めました。年が明けても主要5科目が終わらず、不安になった時期もありましたが、間舎先生や川井先生が時々声をかけてくださり、あせらず自分のペースで勉強に取り組むことができました。また、講義では試験の出題範囲を無駄なく効率的に学ぶことができるので、自分で過去問を解く際も非常に取り組みやすかったです。面接対策では、間舎先生や吉川先生をはじめ、多くの先生方の模擬面接を受けました。模擬面接で場数を多く踏んだことで、様々な角度から自分の強み弱みを認識でき、程よい緊張感で本番に臨むことができました。
私がCSSを選んだ理由はアットホームな雰囲気に惹かれたからです。実際に入ってからも先生方は親身に接して下さいましたし、友人とも自主勉強やゼミなどで一緒に頑張ることができました。私は文学部出身で法律や経済などの専門科目は全く未知の世界でしたが、分からない事はすぐ先生に聞くことができた為とても助かりました。そして、面接対策では面接カードの添削、模擬面接を何回もして頂きました。しっかり対策をしていくことで自信となり、合格につながったと思います。また、「公務員試験は団体戦」という言葉通り、みんなで一緒に合格する、という気持ちで臨める環境はとても心強かったです。辛い時はあると思いますが、仲間と一緒に支え合って合格を勝ち取って下さい。応援しています。
1年間勉強して公務員試験は団体戦であるということを痛感しました。CSSに行けば毎日仲間が勉強しているという状況が自習室に毎日足を運ぶモチベーションにつながりました。常に周りの学習状況が分かる環境だったので勉強方法を参考にすることもできました。
公務員試験は科目数が多いため、特に一般教養は広範囲なことから出題範囲を効率よく実施することが必要であると感じました。そして、やるべきことをやれば合格することのできる試験であることもわかりました。
私は現役のときに公務員試験を受験しましたが、残念な結果になってしまい、間舎校長や川井先生のいるCSSで再度勉強することにしました。私は勉強が嫌いで、すぐ怠けてしまう性格なのですが、CSSにはわからないこと、困ったことがあったらすぐに先生方に相談できる環境、また同じ環境で学び励まし合える仲間がいたからこそCSSで頑張れたのだと思います。
「公務員試験は、団体戦だ」とCSSの先生方はおっしゃいますが、試験を終えてみてまさにその通りだと実感しました。勉強を始めた当初、一から始める教科の多さに、すべてやりきれるのだろうかという不安ばかり感じていました。しかし、CSSの先生方はいつでもどんな質問にも応じてくれ、自信を持って試験に臨めました。また、受講生同士が仲良くなりやすい環境も整っており、お互いを高めながら、時には楽しみながら、試験勉強が出来たことも、最後まであきらめずに続けられた要因だと思います。さらに近年、公務員試験の倍率が上がる中で面接が重要視されています。CSSでは、面接対策のサポートも充実しており、本番でも落ち着いて試験に臨むことが出来ました。
公務員試験は、諦めずにやるべきことをやり続ければ、勝つことのできる試験だと思います。私は、先生に言われたことをとにかく守るということを自分の中の約束にして、その上で問題集を解いたり、模擬面接をやってもらいながら試験対策をしました。
私は1年目の受験に失敗し、今回2年目の挑戦でした。私がCSSに決めた理由として弱点の補強、目から鱗が出るほど効果的な面接対策などいろいろあるのですが、心強いスタッフの存在が一番の決め手でした。少人数制の予備校ということもあり、生徒ひとりひとりに目を配らせきちんとケアをする、受講生のための予備校だなと感じることが出来ました。
今回2年目の受験で何度か心が折れそうになるときもありましたが、そんな中でも力強い言葉を何度も頂き励みになりました。公務員試験は予備校選びから始まっています。CSSはあなたが公務員になるための最適な環境を提供してくれ、全力でサポートしてくれる予備校だと思います。予備校選びで迷ったらまずは、足を動かして相談してみてください。健闘をお祈りします。